12月3日(土)西京極総合運動公園にて、京都淀ライオンズクラブ・京都鳥羽ライオンズクラブ合同第5回ジュニアライオンズカップU-15ラグビー大会決勝戦・表彰式が行われました。
試合結果は伏見クラブ22-オルカ21
優勝は伏見クラブが3年ぶり3回目の優勝となりました。試合は前半オルカが16点リードで折り返すも、後半伏見クラブが残り1分で逆転。ラストワンプレーまでどちらが勝つかわからない白熱した試合となりました
本大会は、国内少年スポーツの過去の慣例を打ち破るべく、2つの大きな改革に挑戦しています。
①負けたら終わりのトーナメント→シーズンを通して行うリーグ戦
②3年生やレギュラーが試合→全学年、全部員で試合のトータルスコア
③シーズン最後にプレーオフトーナメントでチームの代表が戦う優勝決定トーナメント
ジュニアライオンズカップ ブログ
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京都鳥羽ライオンズクラブ
青少年健全育成委員長
石黒 友康

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